• 青汁_ImgPic

青汁は副作用を気にせずに飲むことができます

私は青汁を飲んでいて、副作用が起こった経験はありません。
飲む際に少し新しい畳のような青臭さが有るくらいで、その他には特に気になる点はありません。
副作用どころか私は元々花粉症を持っているのですが、青汁を飲み始めてからはこの花粉症の症状が和らいだような気もしているくらいです。
そもそも青汁はいくつかの植物を原材料としていますが、種類によっては普通に食卓に並べられて食べられている野菜が原料となっていますので、副作用は起こりにくいと考えて大丈夫だと思います。
特定の野菜に対してアレルギーが無い限りは、気にする必要はないでしょう。
また青汁は医薬品ではなくあくまで健康食品ですから、薬のような即効性もありません。
一回飲んだからといって風邪薬や頭痛薬のように、効き目をすぐに感じることもまず無いでしょう。
私の場合も飲み始めて数週間くらいしてから、なんとなく体v調が良くなっているのを感じる事ができました。
これは良くも悪くも天然の素材が使われている為だという事でしょう。
それだけに安心して飲み続ける事が可能になっています。
また特に持病を持っている人の場合は飲んでいる薬との飲み合わせによっては何らかの影響があるかもしれませんので、担当のお医者さんに相談してから飲むことをオススメします。
特に心臓病に用いられる血液に対する抗凝固剤を服用している場合は、影響がある場合がありますので注意が必要となります。
私は上にも書いた通りに花粉症があるのですが、特に医者にかかっている訳ではありません。
ですが気にせずに青汁は毎日飲んでいますし影響も出ていません。


もしそれでも副作用が気になる場合は、インターネットなどを利用して調べてみると良いでしょう。
私も飲み始める際には口コミサイトやブログなどに一通り眼を通して調べています。
自分と同じ持病を持っている人などが実際に使用して感じている意見を読むことができますので、とても参考になりました。
またメーカーのサイトも眼を通しておくと良いでしょう。
メーカーごとに原材料などが異なっていますので、成分表などを見ておくと役に立つ場合も有ります。
青汁は医薬品ではなく健康食品ですので、これだけ飲まなくてはならないという量が有るわけではありません。
ですから基本的には好きなだけ飲んでも構わないのですが、あまりに多く飲んてしまうとお腹が緩くなってしまったり、体が吸収しきれずに無駄になってしまう場合も有ります。
逆に少なすぎる場合でも、せっかく飲んでいるのに効果を得られないということも有り得ます。
私は基本的にはパッケージ等に記載されている量に従っています。
牛乳などに混ぜて一度で飲むこともあれば、色々な料理に混ぜたり、飲み物に混ぜて1日かけて飲むこともあります。
メーカーが推奨している量を守っていれば丁度良いと信じていますし、飲む量を増やしたからといって効き目が大きく変わる事もないだろうなと感じています。
野菜を食べない日が続いたりする場合には、多少量を増やしたりするのもいいかもしれませんが、基本的にはパッケージに書いてある量を守って飲むのが無難でしょう。
青汁は正しく飲めば特に副作用もなく、とても健康によい食品だと感じています。
気になっている人は一度飲んで見ることをオススメします。