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青汁は何歳からでもいける。乳児期から飲み始めた我が子供たちです

青汁が一時期、大ブームになって以来、父親が定期愛飲者です。
私もそんな父親の影響を受けて10年前くらいからを不定期ですが飲んでいます。
飲み始める前は、不味いものと思っていましたが全く逆でその美味しさにびっくりしたものです。
夏は冷やしてさっぱりとゴクゴク飲めるし、冬はとても甘みを感じながら美味しくいただいています。
これで身体に良いのですから至れり尽くせり、鬼に金棒といった感じです。
それから飲み始めた10年の間に結婚し、妊娠しました。
妊娠中は食生活に特に気を付けなければならないのは百も承知ですが、つわりに加え、仕事をしていたこともあり、食べれるものも限られるし、なかなかバランスよく栄養をとることができませんでした。
それを聞きつけた父親が、週の半分以上は青汁を持って私のところへきてくれました。
そのおかげで、ビタミンやミネラルまでバランスよく栄養摂取することができたと思っています。
自分自身、身体が元気になるのが実感できましたし、妊婦健診もすこぶる順調に経過しました。
妊娠中は便秘になりがちだと言いますが、私は全くそれに悩まされることなく快便な生活をおくれ、体重管理も担当医に優秀とお墨付きをいただくほどでした。
これは、青汁を飲むことにより、飲まないよりも健康や栄養面を無意識にでも気をむけていたのだと思っています。
精神的にも健康で快適なな妊娠生活をおくれたと思っています。
そして、無事に出産しました。
もちろん出産後も毎日のように飲み続けていました。
完全母乳で育てたので、お乳の味が母親の食事内容で美味しさも決まると知り、妊娠中よりも気をつけていました。


子育て母乳生活をおくるうちに、はて、生野菜であるケールは何歳から飲めるのだろうかと素朴な疑問を持ち始めました。
子供が1歳近くになるにつれ、食べれるものや飲めるものが増えてきて、徐々に子供にも青汁を飲ませてあげたいと思いました。
誰に聞くでもなく、相談することもありませんでしたが、よくよく考えたら乳児期から母乳を通して摂取していたわけですし、たぶんいけるだろうと根拠のない確信が私にはありました。
それから一日の昼食中に一口二口から始め、食後に20CC、おやつ時に100CCといった具合に飲む量を増やしていきました。
離乳食に青汁を使うと良いとかかれているサイトも多く見るようになりました。
子供は全く下痢をするでも体調を崩すでもなく、元気に育っています。
たまに、飲みすぎたかなと思った日は、保育園の先生から便が緑色でしたよ、と言われることはありました。
そんな子育てをしながらもう一人妊娠・出産し、二人ともたくましく健康に育っています。
保育園生活でも、青汁のおかげか、青野菜も好き嫌いなくよく食べ、先生に褒められることも多々あります。
よく身体を鍛えることに力を入れている保育園なのですが、好き嫌いなくしっかり食べる我が子は足腰も強く、ここぞと踏んばらなければならない時にしっかり踏んばれる力を備えていると感じています。
そんな子供たちをみていると青汁を飲み続けたこの私の10年と子供たちの年月は間違いでなかったなと思います。
そして、今現在3人目を妊娠中です。
この確信に満ちた子育てをお腹の子供にもしていきたいと、つわりの苦しい今、食べれるものは限られるけれど、青汁を飲んで乗り越えています。
ドリンクタイプの他に粉末やサプリメントなどもあってどれを選べばよいのかわからない方もいますよね。
そんな方は人気の製品をランキングにしたサイト 青汁製品の人気ランキングがありますので参考にしてみてください。